楽しいことだけで生きていこうじゃないか

1年ぶりに書き始めてみます。そろそろ二年目に突入する社会人。

​最近ちょっと心が疲れてしまった話。何もやる気が起きない日の処方箋

​「なんだか最近、理由もなく心が重い」

「やらなきゃいけないことはあるのに、体が全く動かない」

​そんな日が増えてきて、久しぶりにブログを開きました。

​普段通り生活しているつもりでも、気づかないうちに心のエネルギーが空っぽになってしまっていることってありますよね。

​今回は、最近メンタルが落ち込んで何も手につかなくなった自分の記録と、そんな「病んでしまった日」にどうにか心をやり過ごすために意識していることを書いてみようと思います。

​理由のわからない「疲れ」と「モヤモヤ」

​「何か大きなトラブルがあったわけじゃないのに、なぜか心が晴れない」

​こういう状態が一番しんどかったりします。

​仕事や日々のタスクはこなしているけれど、頭のどこかでずっと重いアラームが鳴っているような感覚。趣味を楽しもうとしても集中できず、SNSを見ても人と比べて落ち込むだけ。

​「もっと頑張らなきゃ」「しっかりしなきゃ」と思えば思うほど、足元が崩れていくような感覚がありました。

​心が限界を迎えた時に「やめたこと」

​心が病んでしまった時、僕がまずやったのは「気力を振り絞るのをやめること」でした。

​前向きになろうとするのをやめた

「ポジティブに考えよう」と努力すること自体が、今の自分には重すぎる負荷でした。「今は落ち込んでて当然」「無理なものは無理」と、ネガティブな感情をそのまま放置することにしました。

​「今日できたこと」のハードルを極限まで下げた

「朝起きられた」「ご飯を食べた」「ベッドから出られた」それだけでその日の目標は100点満点ということにしました。

​無理に原因を探すのをやめた

「なんで自分はこんなにメンタルが弱いんだろう」と考え始めると終わりがありません。原因追究はやめて、「今はそういう時期なんだ」と割り切ることにしました。

​今、同じように心が重い人へ

​心が病んでいる時って、「この暗い気持ちがずっと続くのかな」と絶望的な気持ちになりますよね。

​でも、バッテリーが切れた携帯電話にいくらアプリを起動させようとしても動かないのと同じで、今の自分にはただ「充電の時間」が必要なだけなんだと思います。

​何もできなくてもいいし、ただぼーっと一日を潰してしまっても自分を責める必要はありません。休むのも立派な選択です。

​まとめ:今日はもう、早く寝ましょう

​これといって前向きなオチがあるわけではありませんが(笑)、今夜は温かいものでも飲んで、好きな動画でも見ながら早めに布団に入ろうと思います。

​もし同じように心が疲れてしまっている方がいたら、どうか無理をせず、自分を一番に甘やかしてあげてくださいね。

​また気持ちが少し上向いたら、ゆっくり更新しようと思います。

 

 

あしたも仕事か…

【実体験】23歳・社会人2年目で適応障害になった話。会社がキツいなら無理せず逃げていい

​はじめに:今、会社に行くのが辛いあなたへ

​「朝、起きた瞬間に猛烈な吐き気がする」

「会社の最寄り駅に着くと、足がすくんで動かなくなる」

「『この働き方があと何十年も続くのか』と思うと絶望感でいっぱいになる」

​もしあなたが今、こんな状態なら、少しだけ立ち止まってこの記事を読んでみてください。

​この記事には「厳しい社会を生き抜くための根性論」や「こうやって会社で立ち直ろう」みたいな話は一切書いてありません。

​なぜなら、私自身が23歳・社会人2年目にして「適応障害」になり、心が完全にポッキリ折れてしまった当事者だからです。

​今回は、私がどうやって適応障害になり、そこからどうやって自分の心と人生を守る決断をしたのか、偽りのない本音をお話しします。

​1. 入社2年目、突然やってきた「心の限界」

​社会人1年目は、右も左もわからないまま必死に駆け抜けました。

しかし、2年目に入って少し仕事に慣れてきた頃から、徐々に違和感とストレスが膨らんでいきました。

​任される仕事や責任が一気に重くなった

​上司や職場での人間関係に常に気を遣い、息が詰まる

​毎日「早く辞めたい、働きたくない」とばかり考えてしまう

​ある日の朝、いつも通り出勤しようと準備をしていると、体が重くてどうしても動かなくなりました。

​「あ、もう無理だ」

​病院(心療内科)を受診したところ、医師から告げられた診断は「適応障害」でした。

​2. 適応障害になって気づいた「自分の命より大事な仕事はない」ということ

​タスクの量を減らしてもらい、なんとか休職等はせずに業務ができています。

​真面目な人ほど、「自分が抜けたら会社に迷惑がかかる」「たった2年目で辞めるなんて甘えだ」と自分を責めてしまいがちです。

​でも、はっきり言わせてください。

あなたが壊れるまで働いても、会社はあなたの人生の責任を取ってくれません。

​心が完全に壊れてしまうと、元に戻るまでに何年、何十年という長い時間がかかってしまいます。

そうなる前に「逃げる」ことは、甘えではなく「自分を守るための立派な戦略」です。

​3. 壊れる前にやってみてほしい「心の防波堤」の作り方

​私が適応障害になってから、少しずつ心を楽にするために実践した3つのステップを紹介します。

​① 仕事の優先度を極限まで下げる

​会社での評価や出世はもう一切諦めました。

仕事は「生きるためのお金を回収する作業」と割り切り、6割くらいの力で最低限のことだけこなして定時で帰るようにしました。

​② 実家や自分の部屋を「絶対安全な基地」にする

​外でどれだけ傷ついても、「家に帰れば自分を責める人は誰もいない」と思える環境を作りました。支出をできるだけ抑えて無駄なプレッシャーを減らすのも効果的です。

​③ 「会社以外の居場所」をひとつ作る

​ブログを書くことでも、趣味に没頭することでも何でも構いません。

会社とは全く関係のない時間を少しでも作ることで、「自分には会社以外の世界がある」と思えるようになり、精神的な負担がかなり軽くなります。

​おわりに:あなたの人生は、あなたのもの

​もしあなたが今、昔の私と同じように心身ともに限界を迎えているなら、無理をして会社に行き続ける必要はありません。

​世の中には休職して心を休める方法もありますし、思い切って環境を変える方法もあります。

​あなたの人生において、一番大切なのは「あなたの心と身体の健康」です。会社や仕事のために自分の人生を犠牲にするのは、今日で終わりにしませんか?

​この記事が、今まさに苦しんでいるあなたの心を少しでも軽くなれば嬉しいです。

【レビュー】ついに手に入れた。REALFORCE RC1はエンジニアの理想を形にした最強キーボードだった

インフラエンジニアとして日々コードや設定値を打ち込む中で、ついに「これだ」という相棒に出会いました。

東プレの最新モデル「REALFORCE RC1」。 伝統の静電容量無接点方式を、驚くほどコンパクトなサイズに凝縮した一台です。実際に使ってみて感じた、RC1ならではの魅力を語ります。



1. 待望の「70%サイズ」がデスクを広くする

RC1の最大の特徴は、このサイズ感です。 テンキーレスよりもさらに横幅が短くなり、マウスとの距離がぐっと縮まりました。肩の開きが自然になり、長時間の作業でも姿勢が崩れにくい。デスクのスペースも有効活用できるのが最高です。

2. 「指の吸い付き」が違う、安定の打鍵感

コンパクトになっても、あの「スコスコ」という唯一無二の打鍵感は健在です。 しかも、RC1はキーのガタつきがさらに抑えられている印象で、よりタイピングが正確になった気がします。一度味わうと、もう他のキーボードには戻れません。

3. 高速移動も余裕の「Bluetooth 5.0 & 有線」

インフラの仕事をしていると、自席以外の作業が発生することもありますが、このサイズならバッグにスッと入れて持ち運べます。接続先の切り替えも一瞬なので、複数のデバイスを扱うマルチタスクも快適です。


気になるポイントを挙げるなら

  • 配列に慣れが必要: 独特のレイアウトなので、最初は「Delete」の位置などで一瞬迷うかもしれません。でも、1日使えば指が勝手に覚えます。

  • やはり価格は「投資」: 決して安くはありませんが、エンジニアとしての生産性と、タイピングの楽しさが手に入るなら、安い投資だと断言できます。


結論:ミニマルに、かつ最高を求めるあなたへ

REALFORCE RC1は、無駄を削ぎ落としながらも「打鍵感」という本質を極めた、最高の一台です。 デスクをスッキリさせたいけれど、打ち心地には妥協したくない。そんなワガママな願いを叶えてくれます。

タイピングそのものが楽しくなるこの感覚、ぜひ体験してほしいです。

▼今回紹介した「REALFORCE RC1」はこちら

ドイツ旅行

おはようございます。

ヨーロッパ旅行について書いていこうと思います!

ドイツとフランスに行ったのですが、今回はドイツについてまとめます。

ドイツは、ミュンヘンに滞在しており、一番最初に訪れたのが、ノイシュバンシュタイン城です。

この時期のドイツ寒いイメージがあったのですが、そうでもなかったです。

ドイツは他の都市にも行ったのですが、あまりメジャーなとこは行きませんでした。次はベルリンやフランクフルトなどの都市にも訪れてみたいです。

ドイツでビールも飲んできたのですが、ドイツは日本で売られている発泡酒が禁止されているそうです。とてもおいしかったです。3杯くらい飲んでしまいました笑

フランスのほうが滞在時間も長いので、また更新しますね

ごらんいただきありがとうございました。

 

未来の自分へ

大学4年、2月バイトもしてない。

一週間に2回くらい友人に会うという生活。

就職したあとのために勉強はしている。

 

この状況をみて、未来の自分はうらやましいと思うだろう。

しかし、とても退屈である。

だから、どうかFIREなんてしないでほしい笑

太って、見た目の終わってるおっさんになるだけだ。

悪くはいわない、仕事は70歳くらいまで頑張ってくれ、働いていないと絶対老害になる。お金はあまり使わないかもしれないし、結婚もできないかもしれない。それなら一人で贅沢するために仕事は辞めないでくれ。行ったことない国もたくさんあるだろう。国内の軍艦島とか屋久杉とか観たいんじゃないのか。

若い内に体力的にしんどいヨーロッパ、アメリカは行っておくから、年取ってから国内観光なり、アジアなり行きたいとこに行ってくれ、そのために仕事は辞めるな

 

お久しぶりです

また長期間サボってしまいました笑

継続って難しいですねー

書いてない間にポケポケに新パックが登場したり、いろいろありましたね。

私は昨日まで一週間ほどヨーロッパに行ってました、ベトナム旅行のことはブログにできてないのですが今度こそフランス、ドイツについてブログにしたいと思います。

よかったらみてください!

何を書けば良いかわからない

こんばんは!

久しぶりの投稿になってしまいました。

最近書くことないなあと思い何も書けないでいました。

といっても今日書くことも特にないです笑

バイト無いときは、ゲームしてyoutube観て一日が終わる感じになっているので、やはりTODOリストをブログで書いて、計画的にすごそうと思います。では今日はこれで失礼します